太陽光パネル廃棄 2035年ピークに

皆さんこんにちは!

 

タムラエンバイロの服部です。

 

経済産業省より、使用済みの太陽光パネルの廃棄量が2035〜37年にピークを迎え、年間約17〜28万トンにもなり、産業廃棄物の最終処分量の1.7〜2.7%に相当するとの見通しが発表されました。

 

再生可能エネルギー発電設備の普及に伴い、太陽光パネルの設置件数も近年では増加傾向にあります。

 

その反面、リサイクルに対して問題が残っているのも現状です。

 

弊社にも処理に関してのお問合せを多く頂きます。

 

廃棄物を適正に処理するのが我々の使命です。

 

弊社では、太陽光パネルの処理フローを確立しております。

 

安心してお任せ下さい!!

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