太陽光パネルの処分について

こんにちは!タムラエンバイロの石元です。

今回は、太陽光パネルの処分についてです。

太陽光パネルは約20年~30年が寿命だと言われておりますが
災害による破損や劣化による発電能力の低下で
処分をすることがあるかもしれません。

特にこれからの時期、台風が多く心配です…

太陽光パネルは普通のガラス陶磁器くずと処分方法が異なる!?

太陽光パネルには重金属と呼ばれる有害物質が含まれている物があり
普通のガラス陶磁器くずとは処理方法が異なります。

最近では有害物質が含まれていない物も製造されておりますが
設置した年月日が昔ほど型式が古く有害物質が含まれている可能性があります。

そのため、壊れた太陽光パネルをずっと保管したままにすると
重金属が溶け出す可能性がありとても危険です。

廃棄する太陽光パネルはため込まず安全に考慮しながら早めに処分しましょう!


弊社ではそんな太陽光パネルの処理フローも確立させております!!
安心してお任せください!!

太陽光パネル処分に関するお困りごとはタムラエンバイロへ!!

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