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100年前と今

2020.09.03更新
こんにちは!

新入社員の瀬戸口です!!

本日9月3日はドラえもんの誕生日だそうです!(=^x^=)

 

ドラえもんといえば皆様もご存知22世紀、100年後の世界から来たネコ型

ロボットですね!

 
100年後はどーなってるのか!なんて1度は考えたことあるんじゃないで

しょうか( ^ω^ )

 
そこで今回は100年前の人が予想した100年後の世界を紹介致します!

 

まずは人口です!100年前の予想では日本の人口は2億6千万人になると予

想されていました!現在の人口はその約半分1億3千万人ですね。少子高

齢化は予想できなかったようですね(´ω`)

 

次に国の支出です!

予想では国費の半分は教育費になるとの予想ですが!現在、教育費では

なく医療や福祉にかかる社会保障に使われているようです。少子化問題

恐るべし(・・;)

 

他にもまだまだ沢山の予想がされておりました!気になる方は調べてみ

てください!

 

私は100年後、物や人が一瞬で移動できるようになったら色々な時短短縮

に素敵だとおもいます!

 
みなさんはどんな100年後を考えますか?

 

世界のごみの量、5年で4倍に!!

2020.09.02更新
全世界で1年間に出るごみの総量は2050年に320億トンに上り

 

00年の76億トンに比べ4.2倍になるとの試算を21日

 

廃棄物工学研究所(東京)が発表した。20年は推定141億トン。

 

アジアやアフリカを中心に人口増や産業化が進み

 

道路や橋の建設廃材といった産業廃棄物が大量に発生する見通しという。

 

各国の国内総生産(GDP)や人口の動向から発生量を試算した。

 

ごみの内訳を見ると産業廃棄物の伸びが大きく

 

00年の64億トンから、50年には279億トンとなり4.4倍。

 

家庭ごみなどの一般廃棄物は12億トンから41億トンへ3.4倍だった。

防災の日にちなんで

2020.09.01更新
こんにちは!タムラエンバイロの鈴木です。

 

 

 

今日、9月1日は『防災の日』ですね。

 

 

 

 

いざという時の備え、、、自分自身もなかなかできておらず考えさせられますね。。

 

 

 

先日ニュースでは「ローリングストック」という取り組みが紹介されていました。

 

 

 

災害発生時に最優先されるのは食料品の確保です。

 

 

 

ひと昔前ですと、保存食を一定量備蓄しておくという手法がとられていましたが、

最近では日常の消費の中に保存食を取り込み(ローリング)、消費したら買い足す(ストック)方法、取り組みがあるんですね。(^_^)

 

 

 

確かに保存食を買うと、それで満足してしまい保管場所に長期間眠ったままになる。

 

 

 

気が付けば賞味期限が切れている。。。なんてことも。。。

 

 

 

消費しながら備蓄もしていくことで、そういった事を解消していきましょう!

というのがローリングストック法の基本的な考え方です。

 

 

 

ある食料品製造メーカーさんでは、「ローリングストックセット」を販売されていたりします。

 

 

 

普段から管理していくことが大事なのですが、これは簡単なようで難しいので、こういう「セット」を利用するのも一つの有効な対策になるでしょうね。(^▽^)

 

 

 

いざという時の備え、この日を機会に考えます。

 

 

 

出来ることから始めましょう!

 

田村ビルズグループについて

2020.08.31更新
こんにちは!磯谷です!

 

今回は弊社のグループ会社のご紹介をさせてください(*´▽`*)

 

弊社タムラグループでは、4つの事業を行っています!

 

産業廃棄物処理、戸建や土地・マンションの売買仲介、建築リフォーム、足場といった

 

主に「住」に関して、お客様をトータルサポートさせて頂いております。

 

建設会社様では、弊社タムラエンバイロに産廃をご依頼頂くと同時に

 

足場もセットで現場を任せて頂くお客様も多くいらっしゃいます!

 

反対に、「家を売りたいから不要な家具などは廃棄したい」といったお客様へは

 

弊社タムラエンバイロが廃棄処分を承っております。

 

住まいに関するご相談は是非タムラグループへお問い合わせ下さいませ!

時代にあった形で

2020.08.29更新
こんにちは、タムラエンバイロの河野です。!(^^)!

 

もうすぐ9月に入ろうかというのに、

またまだ暑い日が続いていますね。(;´Д`)

しっかりと暑さ対策してセルフメンテナンスしていきましょう!

 

さて、Withコロナと世間が意識してしばらく経ちますが、

薬メーカーの武田工業が、栄養ドリンクで有名な「アリナミン」を

含む一般医薬品事業を、米投資ファンド大手のブラックストーン・グループ

に売却する事が決まったようです。

 

売却予定日は2021年3月で金額は2420億円だそうです。('_')

 

売却の理由の1つとして、医療用医薬品の新薬開発に経営を

集中させる為との事です。

 

「アリナミン」は1950年に武田薬品が日本初の総合ビタミン剤として発表。

この発売で、武田薬品の認知度を高め、成長をけん引した商品でした。

 

武田薬品のクリストフ・ウェバー社長は

『日本で「タケダ」といえば、ほとんどの人が「アリナミン」と

思い浮かべるほど強いブランドを築いた。

売却は従業員やタケダを作り上げてきた先人にとっても

つらいことで、困難な決断だ』

『大きな変革には痛みを伴うが、乗り越えなければ持続的成長という

未来を実現できない』

と述べられています。

 

このニュースを見て、企業が成長するには常に先を見据えた動きが必要な

事と再認識させられます。

 

こういった武田薬品工業に限らず、世界の企業努力があってこそ、

今話題の対コロナ新薬の開発が行われ、アフターコロナに向けての

活動が日々なされているのかと思います。

 

私達、タムラエンバイロも形は違えど、現状維持ではない

時代にあわせた形に成長できる企業でありたいと思いますし、

あるべきと思っております。('◇')ゞ



 

 

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